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レシピ本はいりません。給食室仕込みの段取りと
薬膳の知恵で、毎日のごはん作りを最高のデトックス時間に
夕方のスーパーの特売アジが、家族を守る処方せんに。
「アジフライ」をどう食べる?
そんな身近な会話から
心と体を整える、「暮らしの薬膳」が始まります。
ここでは、毎日のごはんが驚くほど軽くなる
3つの力を育てていきます。
① 献立迷子からの卒業
冷蔵庫を開けて、フリーズする時間はもう終わり。
スーパーの特売品や残りもの、出来合いのお惣菜からでも
パパっと10分で一皿が作れるようになります。
② “即効の思考”が身につく
例えば、先ほどのアジフライ。子どもには梅マヨソース、
年配の方には南蛮漬けに。キャベツの千切りはどうしよう?
給食室で10年の「瞬発力のある献立術」があなたのものになります。
③ 安さを豊かさに変える“価値変換”
割引シールがついた食材さえ、立派な薬膳に。
「QR食材効能表」を片手に、帰り道のお買い物が宝探しに変わります。
特別な食材や難しい知識はいりません。
料理が苦手でもどんな食材でもできる範囲で整う薬膳。
パパっと作れてむずかしい計量はいりません。
そのままの暮らしで整うやさしい薬膳です。
インスタグラムもあります。
もしよろしければご覧ください。


これは、神奈川県の
藤沢市のJAで仕入れました


いちご大福は白玉粉一袋で
山盛り作れますよ♪
若いお母さん生徒さんの作られた夕食、立派ですね。


お子さんと一緒に作られたオムライス。
夏休みの自由研究にされました!
生徒さんがお父様につくられた夕食だそうです。
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